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マスクの作り方

【熱中症対策】夏用マスクが快適!涼しい生地の見分け方って?

気温が徐々に高くなっていますが、そんな状態でもまだまだマスクは外せません…。
ここで心配になるのがマスクによる熱中症><
これからの季節に向けて、ひんやり涼しい夏用マスクにチェンジしませんか?

ここであなたの疑問を解決しましょう!
◆マスク熱中症にならないにはどうすればいい?
◆夏用マスクにおすすめの生地・素材はどれ?
◆手作りするならどのマスク?作り方は?
◆マスクと一緒に使いたいアイテムってある?

マスク熱中症にならないためには?

熱中症対策

◆夏用のマスクに変える
◆経口補水液など、水分補給をする
◆冷感アイテムを使って冷やす
◆エアコン・扇風機を上手に使う
◆湿度が高くならないようにこまめに換気

冷感アイテムで顔や首を冷やすと良いとも言われています♪
その他にも熱中症対策としてマスクを夏用にする、汗をかいたらマスクを変える、こまめに水分補給をするなどいつも以上に注意しましょう!

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夏用マスクにおすすめの生地は?

◆ アイスコットン
◆ ダブルガーゼ
◆ 綿麻

基本的にこの3つが手作りマスクにおすすめの生地ですが、これ以外にも冷却タオルなどを再利用して作るのもアリ✨

市販のマスクも手作りのマスクも、ずっと付けていると暑くて苦しい😨!
夏用マスクを手作りするには速乾性があって蒸れにくい素材など、これからの季節に適した生地を選ぶのがベストです♪

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👇おすすめの動画はこちら!


素材の選び方なども詳しくのっているので、そちらを参考にして作るのもおすすめです♪

どんなマスクを作るのが良いの?

立体マスク・プリーツマスク・平面マスクなど、マスクにはたくさんの種類があります。

立体マスク

立体マスクは顔にフィットしやすく作られているので、マスクを手作りする中でも特におすすめ💛

立体マスクの作り方!手縫いでも簡単に綺麗に作れる♪

プリーツマスク

使い捨てマスクの中で一番多いのがプリーツタイプのマスク。
立体マスクに近いフィット感でズレにくく、広い範囲の顔の部分を覆うことができるのが魅力🔍

3分で作れる!縫わないマスクの簡単すぎる作り方

平面マスク

平面マスクは昔ならではの定番のマスク。
立体マスクとプリーツマスクに比べて、作り方が簡単なので不器用な方でも挑戦しやすいですよ✨

【100均】縫う場所は2ヵ所!簡単すぎるマスクの作り方

マスクを作るのに重要となるポイントが、手作りマスクのサイズが自分の顔に合っているかどうか!
せっかく手作りしてもサイズが合っていなくてスカスカ…それではマスクの意味がありません💦
マスクを作る前にどのタイプのマスクが自分に合っているのかを見極めて、自分に合ったピッタリのサイズのマスクを作るのがベストです✨

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手作りマスクと併用して使おう!

不織布

通常の手作りマスクではちゃんとブロックされているか不安だな…という方は、不織布をマスクの内側に入れるのがおすすめ!
ネットでマスク用の不織布が購入できますが、私は洗って使えるペーパータオルを代用して使ってますよ◎

スコッティ/洗って使えるペーパータオル

洗って使えるペーパータオル
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マスク用スプレー

抗菌スプレーなどのマスク用スプレーを、マスクと一緒に使っている人も多いんです!
実際にネットでも使い捨てマスクや、マスクの材料と一緒に購入する方もいますよ♪
マスクスプレーには花粉用やウィルス用、アルコールフリー、メイク用など種類も多いので購入する前に確認しましょう👀

spacebute / Agマスクスプレー

マスク用スプレー
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まとめ

マスクの作り方

夏用マスクはこれからの季節に大活躍!
ネットで夏用のマスクも購入できるので、それを活用するのもおすすめです♪
ひんやり涼しい夏用のマスクで予防をしながら、熱中症対策をしましょう。

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WriterPuChiMa編集部